まな板を洗いたくない方におすすめの方法




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こんにちは、かなです。

 

昨日は久しぶりにお肉が食べたくなって

ステーキにしました。

 

ステーキは焼く前に室温にして30分置き、塩コショウを

するのが我が家流です。

 

 

サラダの付け合わせも作ろうとしたのですが、

とにかくお肉のことが先だと思って

 

冷蔵庫からお肉を出してみたら、

意外と大きくてお皿がなかったのです。

 

 

こういう時には、まな板の上に広げるしか無いので、

まな板の上に一工夫します。

 

どのご家庭にもあると思いますが、

牛乳パックを乾かしてハサミで切って広げたもの。

 

それをまな板の上に乗せてしまうのです。

そうして、肉や魚を調理する時に使えば、

まな板は汚れずに済みます。

 

(牛乳パックを分かりやすく、写真の色を調節したら、

まな板の色が変な色になってしまいました。

一応、名誉のために)

 

使った牛乳パックはゴミ箱へ。

 

義母に教えたら、理由はわかりませんが、

再び、牛乳パックを洗って、使ってました。

 

これでは、肉についていた細菌などが繁殖して

いた場合に、細菌が口に入る恐れがあるので、

牛乳パックは一度使ったら、捨ててくださいね。

 

牛乳パックを使う時に注意して欲しいことがあります。

まな板は包丁が滑らないように作られていますが、

 

牛乳パックの裏はコーティングされていて、

包丁が滑ります。

 

特に、皮付きの鶏肉を切るときは

十分に気をつけて使ってください。

 

もちろん、牛乳パックから、肉がはみ出し、

まな板についた場合は、消毒します。

 

料理の手順を間違えて、野菜を切る前に肉を切ってしまったら、

通常は消毒しないと、怖い目にあいますが、

 

牛乳パックで、直接まな板に肉がつくことを防ぐと

その後でも、さっと野菜を切ることができますよ。

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